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ゴスペルソングについて

大切な一日に届く祝福の歌は永遠に続く大切な記憶。すべての人にあふれるほどの至福の「愛」を魂(ソウル)にのせてお届けします。

その他外国人ミュージシャン

ジェイコブ

ジェイコブ

ピアノ、キーボード

米国アリゾナ州・フェニックス生まれ。4歳よりピアノを始め、5歳ですでにリサイタルをこなす。高校に入るまでにはアリゾナ・ヤマハ・ピアノコンクールを含む10以上のクラシックピアノコンクールで優勝。 14歳の時に”作曲”と”即興”への情熱を見いだし、高校のジャズバンドに入部。そこでまたたく間にジャズの才能を開花させる。 その後、全額給与のジャズ奨学金を受け、アリゾナ州立大学へ入学。そこではクラシックピアノをReyna Aschaffenberg、ジャズピアノをChuck Mahronicに師事。マンハッタン即興音楽学校、Henry Mancini研究所、カナダ・バンフ夏季ジャズワークショップへの参加もすべて奨学金を受け参加。 2000年、”Julius Hemphill ジャズ作曲コンクール”で絶賛され、2007年には、アメリカ全土からたった5人のみ選ばれる”Cole Porter Jazz Piano Fellowship”ファイナリストのうちの1人に選ばれる。 Tony Malaby、Toku, Terence Blanchard、Mark Dresser、Kohji Fujika、Coppe、DJ Kensei、Martin Denny、Ricky Woodard、Abe Lagrimas等のアーティストと世界各地でツアー、レコーディング経験がある。

サイモン

サイモン

サックス

10歳よりサックスを始め、ドンカスタージャズオーケストラのメンバーとしてアメリカ。ヨーロッパで演奏活動を行う。17歳でBBC音楽コンクールで受賞を収める。
2000年ケンブリッジ大学に入学し音楽を専攻。優秀な成績を収め卒業。その後奨学金を得て2003年に来日。ジャズミュージシャンとして活動しながら邦楽を学ぶ。2004年より本格的に日本でプロのジャズミュージシャンとしての活動を開始。東京のコットンクラブではDuke Ellington OhchestraやMartha Reevesといった世界的バンドから指名を受け演奏を行う。また人気映画『釣りバカ日誌16』ではミュージシャン役で役者としても活躍。その他コマーシャルや音楽番組などで活躍中の気鋭の若手ジャズプレイヤーである。現在、自身がリーダーを務めるジャズバンドのリーダー、またレコーディングを精力的に行っている。

モレノ

モレノ

ピアノ、アコーディオン

モレノは、アコーディオン作りのメッカとして世界的に有名なイタリアのカステルフィダルド近郊で生を受ける。
11歳からイタリアの名門ジョアキーノ・ロッシーニ公立音楽学校で音楽家としての教育を受け、ピアノの学位を取得。その後、エジリオ・マーケッティ学校にてアコーディオンの学位を取得する。ローマにあるテスタッチョ学校ではジャズピアノを学ぶ。 
モレノは15歳からプロの音楽家としての活動を始め、その洗練された技術とパフォーマンスは世界各国で絶賛され、以来、多くの才能ある音楽家達とのコラボレーション、テレビ出演やレコーディングなどを世界各地で行っている。演奏活動を通して各国の文化に触れ、様々な人々と出逢うこともまたモレノの輝かしい歩みを支える大切な1ページである。

ウィリアム

ウィリアム

ボーカル

<プロフィール準備中>


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